日本はGW最後のダッシュ期間でしょうか
気がつくと男どもは疲労感となんの為に働くんだっけ?といろんな疑問を持ちながら出社し、ドアを開けるとそんなことは忘れいつもの流れの中に巻き込まれていくのです。
最近、訪パタヤさんのいろんな話を聞いて知ってることは伝えてきました。収入の得る方法や生き方などをちょっと変え、凝り固まった考えかたをちょっとほぐしてあげると移住も出来るわけですよ。どんどん地球が狭くなってるわけですから住みたい場所へ住みたい時にいくのもありでしょ。寒いの我慢して生きるのは辛いもんね。
日本の学校はサラリーマン養成所ですからまじめにみんなと同じ行動をして線路から外れてはいけませんよぉ〜と商売っ気のない教育学部をでた先生が集団行動のやり方だけを教えてくれるわけさ。
欧米のようにはいろんな業種の社長さんなどを招いて具体的に講義をしたりして子供たちに生えてるかもしれない可能性の芽を見つけてあげる教育をしてもらいたいですね。金の稼ぎかたを教えずにいきなり社会に出す日本の教育は全部サラリーマンになりなさいといってるとしか思えないね。
社長さんになりたい人は自分で学んでくださいでしょ。それ学校でおしえたら?進む選択肢増えるんじゃないの?
だって小学校からお金の流れの仕組みを教えている欧米の学校と日本みたいに「学校にお金を持ってきちゃだめですよぉ〜」って細かいことばかりに気を取られてなんでお金が入ってきてご飯を食べられるか知らない子供がいるのではその後経済活動に差が出てくるのは当然だよね。
タイの人たちはほとんど休みがありません、先進国では日本は休みなし働く筆頭でしょう、1ヶ月2ヶ月とバカンスが取れる国々を見習って教育や社会制度を変えていかないと「働けど働けど暮らし楽になれずじっと手を見る」
人と違うことをやることは悪であると教わってきた教育、自分は他になにが出来るんだろう・・・一緒に考えて行きましょう













約2週間の連休を与えることで、労働者の心身のリフレッシュを図ることを目的としています。
★ところが、現在日本はILOの加盟国でありながら、ILO条約52条、132条のどちらも批准していません。
批准させないのは政治家の陰謀かもと勘ぐってしまいます。
日本は、全ILO条約の25%しか批准していないのが現状です。
「納税が国民の義務」と学校で教わってきましたが、洗脳教育されていたみたいです。
早期リタイヤして心も体もストレスなく生きていきたいですね。
希望 ビーチまで徒歩圏内でプール付き海が見えたら尚嬉しいです。予算1,000B台で
ご存知でしたらお願いします
なるほど・・そんな条約があったんですか〜
にも拘わらずということですね。ま〜私も経営者側だったのでそんなに休まれると潰れちゃうよ、といいたいとこですが(笑)それが会社の力の差ですからね・・・
会社は個人のことなどそんなに重要視してないですからね、自分のことは自分で決めるですかね。
そうですね1000B代となると沢山あってどこともいえないですが 特にオフシーズンなのでかなり安いです。http://thai.saikyou.biz/thai/pj/hotel/hoteltop/tphotel.html
で探してみてください。そちらからメールいただければ携帯もお伝えします。
皆さん帰る前から次の予定立てて楽しそうで何よりです(^^)
お気をつけていらしてください。