おはようございます。
今日の日本は涼しいですね。やはり日本もいいとこが沢山あり魅力的な国ですね。何しろ
日本語でしゃべれる。これは楽チンだ。
パタヤでは
英語が8割で話しているおいらですが。。これが癖が悪いいかにも日本語英語でしゃべらないと伝わらない

「あいあむ あ ぺん」見たいな感じでね。
よく国会議員が外国で挨拶するのにいかにも日本語英語でやってるでしょ、あれがね、外人は一番伝わり易いみたい。
酔っ払って子音をちゃんと強調しないでだらだらしゃべるほとんど伝わらないことにきがついたのさ。
英語ぺらぺらのSさんからヤジさんの英語10%もわからんと外人が言ってたよ。言われてしまった。
そのあと英語がちゃんと伝わっているかいろいろ外人と話したんだけどはっきり
発音すると判るというのだ う〜〜ん日本語英語からは脱出できないのか

毎日聞いてるので単語の量も増えて耳もなれてきたけど、どーしてもその音が出せないんだよね。日本語には無い音の出し方だからさ。
がんばって流暢にしゃべりたいよぉ〜〜(涙)
タイ語も進まないし頭の固くなった40過ぎは厳しいのか??
でも2カ国語以上がぺらぺらの人は新しい言葉を覚えるのが早い

これは間違いないな。脳の言語に関係する部分が発達してるのかもしれないね〜〜 おいらのシナプスはさらに退化してるのに・・・
ま そんなことで パタヤ市長のインタビュー記事があったので転載しておきます。この人がパタヤの将来決めていく人だからね。慎重に動向を確認したいですね。
選挙のとき
写真撮って握手したことあるんだけどね。
今度お友達として会えるようにちょっと画策してみましょう。かかか
では インタビューどうぞ
イティポン・パタヤ市長インタビュー
――現在のパタヤをどう見られていますか?
パタヤは
リゾートでありながら海の汚染や風紀の乱れが問題視されていた時期がありました。しかし、市をあげての環境整備により、この数年で海はきれいさを取り戻して風紀も改善されています。
ホテル数674軒、昨年パタヤを訪れた旅行者は680万人。東南アジア有数のリゾートにふさわしい街に生まれ変わっています。
――最近のパタヤはロシアやインドからの旅行者が目立っていますが?
新たな市場として、この数年で急増した国の方々です。パタヤ経済により貢献してくださる大事な方々ですが、日本を含むアジア諸国や欧米諸国といった既存市場のシェア維持にも努めており、バランスの取れた
観光政策を進めています。
――ファミリーで楽しめるリゾートを目指しているとのことですが、ナイトライフの規制など考えられていますか?
パタヤ特別市だけでなくチョンブリ県の政策として、ナイトライフ関連の店を特定のゾーンに集中させる決定がなされています。ビーチロードとパタヤセカンドロードの間、南はウォーキング・ストリートまでの地区に移転させるというもので、一部ではすでに開始されています。
――
外国人の
不動産購入が目立ってますが?
パタヤは外国人に開放的な街です。多くの外国人の方々にパタヤの魅力を感じていただいている表れでしょう。年15―20%といった地価上昇といわれていますが、それだけの価値があるとご理解ください。
――パタヤには現在どのような問題があると思われますか?
市長として取り組んでいきたいのは、治安維持と生活向上です。さまざまな国や地域からさまざまな人が集まる街であるゆえ、治安維持を常に意識しなければならず、警察だけでは人員的に達成が困難です。外国人を含む民間人の志願者を募り、警察との連携で治安維持を図っていきます。また、パタヤは他地域と
比較すると雇用条件が恵まれていますが、地元住民の生活がさらに向上するよう、効果的な政策をとっていきたいと思っています。
――パタヤの10年後をどのようにイメージしていられますか?
パタヤは10年後には、自他とも認める「ファミリーのためのリゾート」となっているでしょう。会議場の建設にも力を入れています。10年後は「国際会議」の街にもなっているはずです。
――今年の旅行者数の目標は?
700万人以上を目指します。微笑みの国「タイ」であるように、微笑みの街「パタヤ」です。日本人の方々にも、パタヤでリゾートライフを楽しんでいただくよう、パタヤ市長としてお願いいたします。
イティポン・クンプルーム 氏
Mr. Itthiphol Kunplome (Mayor of Pattaya City)
1973年生まれ。チュラロンコン大学法学部卒、米カリフォルニア州ゴールデンゲート大学で法学修士号取得。5人兄弟の3男。父親はかつてタイ東部最大の実力者と呼ばれたソムチャーイ氏(通称ガムナン・ポ)、長兄のソンタヤー氏は元観光スポーツ相、次兄のウィタヤー氏は現チョンブリ県会議長。